忍者ブログ

飽きっぽい俺のゲーム日記

 ゲームをただ徒然に紹介したり色々するやつ

デモンゲイズ 第六話 「烈火の如く」

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コメント

ただいまコメントを受けつけておりません。

デモンゲイズ 第六話 「烈火の如く」



この調子でサークル全部潰して赤の旧市街のデモン、マルスの討伐へ


本気モードになると勝てる気がしなくなってくる、
なんか燃えてるし超強そう…


激闘の末、辛くも勝利をおさめる事が出来た
しかし2人も死んだ状態で勝ってしまった、経験値が…
ボス戦で経験値が入らないのは辛い、こういう状態で勝ってもモヤモヤが残ってしまう。



無事最初のデモンを倒すと管理人さんから電話が、
倒したならデモンの魂を持って来いとのこと
何故倒したことがわかったのだろう?見ていたのだろうか?




管理人室の前になぜかエルフが、

どうやらエルフも管理人さんに用事があるみたいだ。

エルフに家賃滞納させてもらえるよう管理人さんに頼みに来たのか聞かれた。
そんなことするはずないだろう、何と言っても模範住人である、この前プレゼントももらったばかりだ。
そう答えると…









すでに中にいたモブもそんな感じらしい、



こいつら揃いも揃ってクズである。

この後めちゃくちゃ燃やされた。
管理人さんは魔法が使えるようで、思いっきり燃やされていた。
前に姐さんが管理人さんは烈火のごとく怒ると言っていたが、まさに文字通り。


そんなこんなでデモンの魂を管理人さんに、
管理人さんに渡すとデモンを使役するための鍵をくれる。

しかし、鍵を渡す前にここの住人なら伝言板へ行ってみんなの仕事を手伝ってやれと言われる、
やっと手に入ると思ったのに、管理人さんに焦らしプレイを受ける。

少し面倒だなと思い先に奴隷墓地の方のデモンを倒しておくことに。
ごめんね管理人さん。





弱かった、だがまだ本気モードではないのでこんなもんか。
そのまま本気モードもぶっ倒してやろうと思ったら蔦が絡まった門のせいで進むことができない、
するとモブが来て姐さんならこの蔦を排除する方法を知っていると言う。


一旦戻って姐さんに話を聞きに行くことに
姐さんに聞くと道具屋のエルフが知っているらしい。
RPG特有のたらい回しである。

エルフはちゃんと知っていた、良かった。
しかもこのエルフが除草剤を作れるらしい、ただしタダでは作らない、条件があると言う。

その条件は、今夜一杯付き合って欲しいということらしい、カッコいい。
このエルフがおっさんなら更にカッコ良かった。

風呂にも付き合った。



第六話 「烈火の如く」~完~


第七話 「その時、双丘へ」


PR

コメント

プロフィール

HN:
UG
性別:
男性
自己紹介:
所持ハード:PS4.PS3.PS2.VITA.Wii.3DS.DS
PSID:UG_1011
Twitter:@UGTB1011

カテゴリー