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飽きっぽい俺のゲーム日記

 ゲームをただ徒然に紹介したり色々するやつ

デモンゲイズ 第九話 「暴走」

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デモンゲイズ 第九話 「暴走」



管理人さんに報告してさっさとデモンの鍵を貰いに行くことに
マルスが攻撃タイプだったので、クロノスはたぶん防御だと予想。
まぁ筆者は攻撃こそ最大の防御と考えているのでマルスを使い続けると思うが。


竜姫亭に帰り管理人さんにデモンの魂を渡した瞬間、外で爆発音が…!

どうやら外に魔物が現れたらしい。
竜姫亭を壊そうと魔物が襲ってきたようだ。



いつになく真剣な管理人さん。



デモン戦の後なので大したのは出てこないだろうと思っていると…


結構ヤバイ状況だった、もう壊される寸前じゃないか…
もしかしたらデモンより強いんじゃないか…セーブもしてないし…



もちろん主人公たちが戦うことに、姐さんたちは手伝ってくれないのか…
というか、これを買う前は管理人さんや姐さんたちもパーティーに加わっていくのかと思っていたが、モブしかパーティーに加わらないのか…管理人さんに惹かれて買ったので少し悲しい…



クリティカルみたいなのが連発して割りと楽に勝てた。

ヒドラなので同時に何本も同時に相手にするのかと思っていたが一本でいいらしい。




無事勝利して解決!と思っていたら二本目が、これ何本も倒さなくちゃいけないのか…

だが流石に二本目は弱めに設定されていたようだ、よかった。
二本目でもクリティカル連発したから、コイツは出やすくなってると思う。
しかも二本目で終わりらしい、よかった。


姐さんによると今回の襲撃はデモンたちの仕返しらしい。
魔物側も悪ではないと言うパターンのストーリーなのだろうか、デモンたち喋るし。




無事デモン討伐、竜姫亭防衛をできたお祝いに今日は皆で祝杯を上げるらしい、イェーイ!しかもあの守銭奴管理人さんの奢りで!!そんなにもここが大事だったのだろう。





安定のクレイジーサイコレズピーネ。

ちなみにエルフはさっさと一人で地下に避難していた、こいつはちょいちょい性格が悪いというか空気読めないことが多くてなかなか好きになれない。
以前にも武器屋と喧嘩した時に大事にしていた形見の杖を燃やしたというエピソードがあった。
クズすぎるだろ…

皆で楽しくやってるなか、不機嫌な管理人さん可愛い。



ふと見てみると葬儀屋に呼ばれ姐さんが地下
珍しい組み合わせだなと思い、ついて行ってみると、なにやらコソコソ話している
何の話をしていたのか訪ねて見ると、葬儀屋が姐さんにおやすみを言いたかっただけだという。
絶対にそんなわけないが、問い詰めることも出来ないのでスルー。気になる。

上に戻ると銀髪がなにやら意味深なことを言ってきた、影も薄いしなんか怪しいキャラ。
またすぐに去っていった、いつも何かを言って去っていくな。


すると、突然倒れる主人公
ただ体調が悪いだけかと思ったが違うらしい。

禍々しいオーラに包まれ姿を変える主人公。


暴走してデモンになったという姐さん、皆を逃し主人公を止めるために邪眼を開放。


眼怖っ!

しかし力では敵わず、腕を吹き飛ばされる。




そのまま体を貫かれ、管理人さんの悲痛の叫び声と共に暗転。



目を覚ますと自室のベッドで朝になていた。
武器屋に話を聞くと、命がけで止めてくれた姐さんを殺した後元に戻ったと言う…。
この後、葬式をするがお前は出ないほうがいいと言われた。

もしかしたら生きてるかと思ったがダメだったか……

葬式の後、管理人さんに呼ばれ全員大広間に集合。
主人公には今まで通りここに住んでもらうと宣言
よく思わない人もいるが、武器屋か誰かが嫌なら出て行けと一喝、ありがとう武器屋。

管理人さんに呼ばれ2人で話をすることに。
姐さんは昔、強大なデモンと闘いその時も邪眼の力を使い果たしてしまったらしい、
その時のデモンは人を元に作り出されたデモンだという。


そしてそれが何かのきっかけで暴走してしまったと言う。


管理人さんは何を知っているんだろうか…。


というかこのゲームにこんなシリアス要素があるとは思わなかった…



第九話 「暴走」~完~




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